THE FAT STORY

資料提供元:DESIGNING HEALTH,Inc.

病気に負けない体づくりのために不可欠な栄養素。(体の多くを占めている成分=脂肪)
不可欠とされる栄養素の中で、特にドッグフードから得る事が難しいと言われている不安定で保存の難しい必須脂肪酸(オメガ3)の量が、実際に米国で販売されている有名メーカーのドッグフードにはどれくらい含まれているのかを調べた結果がここにあります。

【 脂肪酸のプロファイルを変えよう!】
・グラフ1のように、ドッグフードにはある種の必須脂肪酸が全体的に低いという結果が出ています。
・グラフ2は、たった8gのミッシングリンクと100gのドッグフードそれぞれの各脂肪酸量の数値が表されています。
※結果は、一般にはプレミアムフードとして販売されているものでさえ悪い脂肪が多く、良い脂肪についてはオメガ3が悲しいほど少ないという数値が出ています。
(オメガ6も良い脂肪で必須脂肪酸ですが、オメガ3と共に最良のバランスで取り込まれた時にこそ、健康に良い影響をもたらしてくれます。)
●食事中の不足した良い脂肪酸の摂取を増やしましょう。
●そして、食事全体に含まれている各脂肪酸のプロファイル(それぞれの含有割合)を変え、バランスを最良のものに変えてあげましょう。

劣化した原材料 / 酸化した原材料 / そして、もともと品質の劣悪なフード
『あなたに見分けられますか?』
ドッグフードには様々な原材料が使用されています。

使用する原材料の品質さえ良ければ良いフードなの?
熱を加え乾燥し加工されたもの、そして保存料を加え保存されたものと、もとの新鮮な原材料とは当然全く同じわけはありません。
原材料の中には酸化の影響の少ないものや、逆に影響を受けやすいものなどがあります。
脂肪も同じく、熱に強いものや弱いもの、酸化の影響を受けやすいものなどがあります。
このようにドッグフードは、愛犬たちにいつでも一定の食事を提供してくれる便利なものですが、加工や保存の手段には適したものとそうでないものが存在します。
愛犬たちが食事中から得なければならない必須の脂肪、それらは必須脂肪酸と呼ばれ新鮮なまま摂取しなければならない重要な栄養素です。
ミッシングリンクの製造元であるデザイニングヘルス社は様々なプレミアムドッグフードを第3者の研究機関で調査しています。
そして食事からしか得られないにも関わらず、不足しがちな愛犬にとって必須の栄養素の事を誰よりも理解しています。

【 オメガ3を加えよう!】
ドッグフードの成分表には、タンパク質や炭水化物をはじめとする各種栄養素が記載されている事は皆さんご存知でしょうが、脂肪についてもドッグフードが含んでいるトータルの量(%)のみが記されています。
じつは脂肪は各種の脂肪酸から成り、それら各脂肪酸がそれぞれどのようなバランスで含まれているのかということが、愛犬の健康を左右するほど大切なことだということはあまり知られていません。
ミッシングリンクはそれらを調査し、多くの愛犬たちに最も不足している脂肪酸を、保存料を含まず新鮮なままの状態で、簡単に加えてあげることの出来るように開発されているのです。